ショコラティエ和田理恵子の経歴がすごい!年齢や父親や店のまとめ

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こんにちは、Chanです(*^^*)

 

さぁさぁ!もうすぐバレンタイン!

 

皆さんチョコレートの
準備はできましたか?(^o^)

 

そして男性の皆さん、
もらう準備はできましたか?

 

もらえないからってヤケになっちゃ
いけないぜ?

 

きっと今年は良いことが起きる、
そう信じれば、夢で位は
きっとチョコを貰えることだろよ(´・ω・`)

 

あぁ、私にもチョコを恵んでください。

 

あ、純粋なチョコよりも、
クランチチョコのほうが好きです♪

 

さて、私の要望を伝えたところで、
本題に入っていきたいと思います!

 

 

かなりすごいチョコ!

 

チョコと言っても、チロルチョコなどの
安くて、親しみのあるチョコから、

 

ゴディバのチョコみたいに
高級で、プレゼントにも
喜ばれるものまで、様々なチョコがあります。

 

今回は、情熱大陸でも紹介されます、
チョコ職人の女性に着目していきたいと思います。

 

彼女の作るチョコは、
アーティスティックで、アメリカで大変好評価です。

 

一つ一つが芸術のような
作りになっていますので、
やはりお値段も、「お高いんでしょう?」状態です。

 

では、どんなチョコか紹介する前に、
その女性の方から紹介していきたいと思います。

 

 

和田理恵子

 

和田理恵子(わだりえこ)さんは
ショコラティエ
現在、アメリカのシカゴで
小さな工房を構えています。

 

現在50歳近くのようです。

 

情熱大陸の中で彼女の作るチョコレートは、
アカデミー賞・グラミー賞・カンヌ賞などの
候補者に贈られるなど、
大変価値の高いものとして紹介されています。

 

東京出身の彼女、留学して
カナダの調理学校に通っていました。

 

父親が助教授という彼女。

 

当たり前のように、日本に帰ってきて
何かしら教える側につくのだろうと
思われていたそうですが、
実際は……

 

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経歴

 

実際はどうっだったのか、

どうやってショコラティエになったのか

 

実は彼女、アメリカで縁が
あったらしく、
旅行会社に努めたそうです。

 

「え!チョコどころか調理すら関係ない!」

 

むしろ努めたっていうか
経営したらしいですよ(笑)

 

人生って何が起きるかわかりませんね(´・ω・`)

 

年表にすると

1982 年  カナダの調理学校に通う
1984 年  旅行代理店経営
1991 年  インテリアデザイン会社経営

 

はい、チョット待って。

 

旅行会社経営の7年後に
インテリアデザイン会社経営って……

 

もうなんなんですか!すごすぎるでしょう(´・ω・`)

 

 

では、どうやってチョコに行き着いたのでしょうか。

 

 

ショコラティエ

 

もともと、レストランとかでなく
”フードビジネス”がしたかったという彼女。

 

インテリアデザイン会社を経営
されていたこともあり、デザインや造形が
好きだそうです。

 

なんの食材にしようかは
世界中を見て回ったそうです。

 

き、規模がでかい!(笑)

 

学ぶために、学校にも行ったそうですが、
親にはナイショにしていたらしいです。

 

まぁ、途中でバレちゃったらしいんですけどね(^o^)

 

なんか、可愛らしい人ですね!

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一度でいいから、彼女の
チョコレートを観てみたい!

 

お店の名前は
「Chocolatines」

で、シカゴにあります(´・ω・`)

 

 

受賞

 

彼女のとった賞は数多くあります。
今では、賞を取った人に対しての
プレゼントとして作品を出しているくらいですからね!

 

取った中で一番大きいのは

エイズファンデーション

だそうです。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

オペアでアメリカのメリーランド州にいます! よくいくところはワシントンDCです♪ここでは、私の好きなことや、疑問に思ったこと、体験談をあげさせていただきたいと思います。 まだしばらくアメリカにいるので、オペアの事やアメリカの事で何か質問がある方はお気軽にどうぞ(*'▽')