井上造輝の写真のまとめ!これまでの経歴や大学や兄弟は?

この記事は2分で読めます

Sponsored Link

こんにちは!Chanです(*^^*)

 

寒いですね!
昨日の雪には本当にやられました(TдT)

 

せっかく、長崎ランタンフェスティバルに
あの、元ダイエーホークスの選手、
川崎宗則選手ことムネリンが来るっていう、
情報を得ていたのに……

 

まさかの、高速道路通行止で
いけなくなるなんて(TдT)

 

ムネリンは、果たして来ていたのでしょうか……?

 

さて、そんなこんなでまた週末が。

 

はじまりますよ〜情熱大陸!

 

 

井上浩輝

 

皆さん、写真家の井上浩輝さんを
ご存知ですか?

 

去年、キツネの写真で
一躍有名人になった方です。

 

プロフィールをご紹介します。

 

名前:井上 浩輝(いのうえ ひろき)

生年月日:1979年(誕生日不明)

年齢:38歳

出身:北海道札幌

住所:北海道「写真の町」東川町在住。

仕事:写真家
(北海道を中心に活動し、コンセプトは「いま生きている風景」だそうです。

活動地区:旭川から美瑛・富良野

 

彼は、4人兄弟で長男として生まれたそうです。

 

学生の頃は、医師を目指していたらしく、
医学部を受験したそうですが、いい結果が出ず……
第一志望に失敗した井上さんは、
新潟大学法学部に進学する事を決め
弁護士を目指していたそうです。

 

しかし、ここでも結果は、失敗に終わってしまいました。

 

そこで、出身である北海道で
キタキツネを中心に動物写真の撮影を開始した井上さん。

 

小さい頃から見てきた北海道の
自然に、魅了されていたのでしょうか

 

大自然の春夏秋冬を繊細に写し出し、
雑誌「ナショナルジオグラフィック」
“トラベルフォトグラファーオブザイヤー2016年”に受賞!

 

他にも、色々な賞をとられています。

 

彼は、少しぽっちゃり目の親しみやすい
雰囲気が印象的。

 

そして、彼の好きな言葉に

「折れるなら曲がってしまおう」

という言葉があります。

 

普通に聞くと、なんのことだろうと
思いますが、彼のこれまでの
経歴を知ったあとに聞くと、この精神が
井上さんがここまで有名になれた理由になっているのではないかと思います。

 

「良い写真が撮れた時は大好物のラーメンを食べて帰るのが習慣」

だそうで、福岡のおいしいとんこつラーメンを勧めたい今日このごろ。

 

 

写真

 

彼の撮る写真は、キタキツネを通して
北海道の優しさや優雅さが伝わってくるようで大好きです。

 

情熱大陸の、番組情報に
こんな事が書いてありました。

 

北海道の夕暮れ時。

淡いピンク色の空の下
2匹のキタキツネが雪上を駆ける
美しい一枚の写真が去年、
世界中で大きな注目を集めた。

撮影したのはカメラマンの井上浩輝。

SNSの写真投稿サイトから火がつき、
現在は依頼がひっきりなしに。

だが、どんなに忙しい時も
キタキツネがエサのネズミを
求めて行動する時間帯は美瑛の丘へ。

 

気温マイナス10度、
車中泊をしながら3ヶ月。

空が淡く染まり出したその時、彼の目の前に現れたのは…。

 

ダウンロード (3)

こっちを、見てる(*^^*)

可愛い!

 

images (4)

寝てらっしゃる(*^^*)

 

images (3)

こういう写真、すごく好きです。

 

 

他にも、色々な風景や
動物を撮影しているので
見てみてください(*^^*)

 

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。